さっきから、三宮、尼崎、高槻のタウン誌に掲載する取材先をさがしています。

今回の「お題」は、「魚がおいしいお店」。

「地域名+魚料理」で検索をかけると、ずら〜とお店の名前がでてくるのですが、その際の、キャッチコピーは、

明石から自社水槽車で昼網漁で競り落とされた魚を直接各店の水槽へ。

だったり、

明石中央市場の仲買人が営む魚介が自慢の和食&居酒屋

だったり。

他のまちを取材して、あらためて明石という街の知名度の高さに驚いています。

こんなお店も見つけましたよ。

赤石鹿ノ瀬寿司 芦屋店

TVや雑誌でおなじみの明石の漁師がオーナーの店。
新鮮、絶品の料理の数々を堪能して下さい。

だれ〜????

春先から、長女の幼なじみの顔を、大手製薬会社のテレビCMや、大手服飾のポスターで見かけるようになった。

こどもにいわれて、ネットでみると、まさに、○○ちゃん。
同じ町内会の子。

高校生の時に、学校の授業の一環で東京に勉強に行ったときにスカウトされ、卒業後は、レッスンに取り組んでいたという。
この1月の成人式では、二次会の幹事さんを引き受けてくれるような気さくなお嬢さん。

実は、CMデビューするまえに、私がとっくの昔にスカウトしておりまして、「ワンダフルあかし」という本の中で、モデルさんをしていただいているのです。

さあ、どこにのっているのでしょうか。
すぐにわかるとおもいますよ。

ちなみに、なぜ、そのとき我が家のお嬢さんにモデルになってもらわなかったかというと、
「お母さんと一緒に登場する!」ことが条件だったから。

残念だったなあ。

ちなみに、親がいうのもなんですが、うちの子もまあまあで、もうひとり近所の子は美しくて、みんなそろってランドセルを背負って登校する姿がとてもかわいらしかったのをおぼえています。

3人で、ユニット「町・内・会」というのを作ったらウケルと思うなあ。
どうですか、紳助さん。
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夢の10000位以内入りを達成しました。
感激です。
これからもよろしくお願いします。




<お願い>
★みなさんの町の図書館、学校に、蔵書リクエストを出してご活用下さいませ。 ★
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「PTA・ 自治会広報誌 ラクラク作成ハン ドブック」
~今日から役立つ入門書!
ゼロから2カ月で発行できるノウハウ満載~
著者:増田ゆき み 発行:遊タイム出版
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「あ る日突然、広報誌担当になってしまったすべての人に捧げる1冊」
全く広報誌づくりの経験のない人が、ゼロから2か月で完成させることができるノウ ハウ満載。
編集会議の進め方、取材、撮影、執筆、入稿、校正、発行までの方法を徹底解説。
すぐに使える実例やテンプレートがついている の で、どのパターンのものが作りたいか一目瞭然です。PTA・自治会広報部に一冊、必需品です。

アマゾン
http://www.amazon.co.jp/dp/4860102770

PTA 広報誌でキラリ!学校プロジェクト
http://kohoshi.jp/

神 戸新聞|マイベストプロ神戸 コラム連載中
http://pro.mbp-kobe.com/kohoshi/column/

編 集オフィスマスダ
〒673-0877
兵庫県明石市人丸町2-20
Tel 078-914-0391
Fax  078-959-8033

昨年5月から始めている、「PTA:自治会広報さん、応援サイト」
PTA広報誌でキラリ!学校プロジェクト
http://kohoshi.jp/

ここ数日、アクセス急上昇です。
ユニークユーザー数、ページビュー数とも、記録更新中。
ページビューが1200を越えました。

神戸新聞のマイベストプロコラムも、本日は全プロ中、アクセストップとなりました。
http://pro.mbp-kobe.com/kohoshi/

みなさん、困っていらっしゃるんですね。

メールでの「お困り」といあわせも多くなってきました。

メールを拝読していると、冗談向きで、「語るも涙」です。
不安で、不安で、たまらんわけです。

そんな皆さんと一緒に、web pageも更新して、メールマガジンも発行して、広報誌作りに取り組んでいけたらなあと思っています。


本はどこにありますか?というお問い合わせを多くいただいています。
明石ならば、ジュンク堂明石店で平積み、「よく売れている」と、ありがたいお言葉をいただいています。
〒673-0891
兵庫県明石市大明石町1丁目6−7 明神ビル
078-913-8201

アマゾンも、最近はすぐに売り切れになってしまいますが、発行元からはすぐに出荷していただいていますので、注文をしていただきましたら、2〜3日でご自宅に届くと思います。

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編集オフィスマスダ
〒673-0877
兵庫県明石市人丸町2-20
Tel 078-914-0391
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今年度に入ってから、タウン誌の編集に携わっています。

姫路から神戸、尼崎、高槻、京都まで。
これまであまり関わりの無かった自治体さんに出向き、町のこと、施設、イベントなど、ありとあらゆることを訪ねています。

昨日は、雨の中のしあわせの村。
明日は、高槻の森林公園。
今週は、尼崎スポーツの森、六甲山にものぼります。

施設取材の合間を縫って、もちろん、「おいしいお店」の特別メニューのお願いや、撮影同行。

まいにち、何をしていることやら。。。
頭の切り替えが大変です。

明日の撮影では、編集長から、いろいろな「撮影意図」指令がでて、さあ、たいへん!
現場を預かる私としては、失敗すれば、20万部がパーだ。

「そんなあ、今頃、そんなことをいわれても。。。」というような内容ですが、なぜか、マスダは燃えています。

なんでしょう。
山が高くなれば、挑みたくなると言うか。

昔に枯れたと思っていた「編集者魂」に火がついたような、そんな気持ちになっています。

今から、ニトリにいって、撮影一式そろえてきまあす。

こういう対応は、実は、「明石原人まつり」のイベントを通じてそなわったようなもの。
あのイベントも、当日の朝まで、あれがない、これがない、とスタッフが走り回るわけです。

「何でもっと早くやっておかないんだ」なんて、ぼやいている間があれば、とにかく一歩前へ!
というイベントでした。
懐かしいなあ。(もちろん、いまも祭りは続いていますよ)

では。
お値段以上、ニトリへ行って参ります。

大久保(明石)でみかけたら声をかけてくださいね。



 平沼赳夫元経済産業相と与謝野馨元財務相らが結成する新党の名称が「たちあがれ日本(にっぽん)」となることがわかった。代表となる予定の平沼氏が7 日、記者団に明らかにした。石原慎太郎・東京都知事の命名という。

http://www.asahi.com/politics/update/0407/TKY201004070145.html

「たちあがれ日本」というコピーは、どうも、いまの日本人の感覚には沿わないような気がするんやけど。

と、私は、20歳の長女に聞いてみた。

サークル・バーベキュー大会の準備をしている長女から、あっさりと答えがかえってきた。

「そりゃそうやん。わたしたちは、『良い時代』を知らんから、立ち上がり方なんてわからへんねん」

おお、そうか。

平沼新党世代のみなさんは、まさに、「日本の勝ち組世代」
強き日本、よき時代を生きてきた人たち。

立ち上がる先の目標を皮膚感覚でわかっている。

そういえば、、、先日、ある高級レストランのオーナーとお話をしていたときのこと。
先祖代々 お金持ちのそのかたはおっしゃった。

「今の若いこたちって、かわいそうなんだよね。バブルを知らない。成功する、とか、お金持ちになるということの感覚がわからないんだよね。」

たしかに、そう。と、なんか納得した。

こう考え出すと、つぎからつぎと、「そういえば。。」といろいろな事柄におもいあたる。

平沼新党にお願いしたいことが一つ。
大いに、夢を語って欲しい。
成功体験を伝えて欲しい。

日本が立ち上がればどうなるのか、若者が、目をきらきらと輝かせて「それって、すごいよね!」と言えるような、そんな話を伝えて欲しい。


今回の、市長/国政騒動。

最初から難しい話って、だれでもわかっていたはずなのに、なんでみなさまマスコミに公表しちゃうんだろう。

と、はじめから思っていました。

橋下弁護士(当時)のように、100%決定しても、それでもなお、「1000%ない」というのが通常の流れ。

「かもしれない」「だったらいいなあ」、段階で、公表してしまう信じられない軽さだけが印象としてのこった今回の騒動だったように思います。

先輩も後輩も、似たタイプなのだと言うことが、よくわかりました。
今朝早く、長女が京都・鴨川へでかけていった。
両手には、大きな荷物=紙袋。
紙袋の中身は、鶏肉のからあげ&枝豆。

そう、目的はお花見。

大学のサークルの新歓・お花見大会だとか。

2回生になったわが子は、ことしは新入生のおもてなし係。
昨年、自分たちがしてもらったことだから、「恩返し」らしい。

まあ、こういうイベントに参加して、自分たちがどうやって、安く、おもしろく演出していくのか、といったことは、社会に出てから、勉強以上に役立つもので、、、、

え、それは、マスダだけ?

で、昨日は、わが子から突然、マスダに指令が下った。
「準備よろしく! 自分は、新人の勧誘に忙しいから」

なんだよん、結局、親がやるのお?

ま、これしき、どうってことない。
参加人数 50人。
一人100グラム食べるとして、5㎏用意すればいい。
あとは、イベンターには必須店「業務スーパー」へ直行すれば、ぜんぶそろう。

でもねえ、難題が一つ。

母は、翌日の朝一までに仕上げなければならない広報誌があるということ。

結局、下の受験生娘と母の貴重な時間を使って、50人前をちゃっちゃと仕上げていく。。
ええい、ついでに、枝豆もサービスだあ。

準備完了、紙袋に詰め終わったのが、午前1時。

そして、結局母は朝まで一睡もできずに、広報誌を仕上げたのでありました。

でかける長女に、母はモテ術を伝授。

「紙コップに、唐揚げを3つぐらいずついれて、ようじを2本さして、みんなにくばるんやで。そういう細かい心遣いがウケルんやし。ぜったいに、飲み過ぎてゲロゲロだけはあきまへんで。お花見は悪酔いするさかい」

そう、ン十年前のわが失態を思い出しつつ。

昨日、打ち合わせで京都にいった帰り、電車に乗り込んできた大学生らしいき若い女性が二人、キンキン声で話し出した。

「今週、私、忙しいわ」
「?」
「面接」
「どこへいくん?」
「東京やろ、大阪やろ、また東京やろ、広島やろ」
「忙しいなあ」
「忙しいなんてもんとちゃうで」
「遠いところまで受けにいくんやなあ」
「ええねん、どうせ、交通費は親が出してくれるっていうし」

おおおい!
と、思わず突っ込んでしまいそうになったのは、私だけではあるまい。

就活まで、親の懐をあてにするのかぃ!


そのくらい、自分でだしなよ。

しかし、ふと私のなかで疑問が渦巻く。
最近の就活は、交通費、全額学生もちなのか。

私の時代は、会社が負担してくれたような。

誰か、おしえて〜

「わが、明石の市長はどうなるのか」

やっぱり気になるので、それとなく、耳をそばだててみると、結構いろいろなことが漏れきこえてくる。

「へえ〜、話はそこまで進んでいたのお。。」と、びっくるするやら、一方で、あきれるやら。

それにしても、なんで男子って、こんなに政局がお好きなのかしらん。

みんな、ばたばた動いているけど、気がついてみたら、元のまま、結局なにも起こらなかったわ。..というような気がするなあ。


仕事しよう、仕事。
きょうもまた、朝までコースだし。


今朝の朝日新聞を見て、びっくり。

わが明石市長が、きたる参院選において、みんなの党からの出馬を要請されているという。

私自身最近は、市外の仕事が多く、明石の情報にすっかりうとくなってしまっていて、このニュースもすでに昨日には神戸新聞さんに報道されていて、友人たちには、「何を、いまさら?」とつっこまれてしまいました。

国政への挑戦。
とても良いことではないでしょうか。

明石の中にいてはなかなかできないような大きなことが、国に行けばできるわけで、市長としての経験を生かしていただいて、中央の政策に反映させて欲しいなあと願っています。



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本日、2010/03/14の神戸新聞、P24,25に、大きく掲載いただきました。

「地域ICT利活用モデル構築事業」に関する住民活動担い手による座談会です。

増田は、NPO法人明石インターネットパワーズの理事として、参加させていただきました。

みなさん、それぞれの立場から、とても参考になる発言をされています。
ぜひ、お近くの販売店でお買い求めの上、ご覧くださいませ。




おばあちゃんから弾んだ声で電話が来ました。

「合格したのよ!」

はあ、とりあえず。よかった。

親戚に花の東大生が誕生しました。

来年、プレッシャーかかるわ〜
同居している主人の母が朝から落ち着かない。

今日は、孫(我が家ではない)の大学受験、合格発表の日だから。

まもなく、午後1時から。

さて。

そうこうしているうちに、来年は我が家の2番目が受験。

この時期は、しんどいですね。
どのように情報通信技術をつかえば、もっともっと明石の町が楽しくなるんだろう。
最近は、そんなことばかり考えています。

ほんで思っているのが、ワンセグ実証実験。

今年度中にやりますよ。

そんときは、よろしく〜

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