
先日、あるパーティーで大勢の起業家の皆様とお会いする機会を持ちました。
新たなアイデアと企画で未来を切り開いていこうとする活力に満ちあふれていて、私も、大いに元気と勇気をいただきました。
起業家の皆さんにとっての悩みは、「新たなアイデアと企画」ゆえに、事業の内容がわかりにくいという点です。
「それはどういう内容のお仕事なのですか?」と聞かれても、一言でわかりやすく伝えることがとても難しいのです。
私もその一人なので、とにかく、小冊子や本を出版しようという試みを続けてきました。
そんな活動をお話しされていただいたところ、やはり、多くの起業家さんから「本をだすのにはどうしたらよいのか」という質問をいただきました。
いままさに、「文字やデザイン」と大格闘中の増田からアドバイスができるとしたら、「文章をかいてみてください」ということです。
1冊の本を仕上げるということは、それだけの文字数が必要だということです。
有名人でもないのですから、ゴーストライターはいません。自分で一生懸命書かなくてはいけません。
ただひたすら書き続けること。
原稿ができてはじめてスタート台にたてるのですね。
1頁に約600字とします。
全200頁の本を作ると仮定すれば、12万字。
30日間、毎日4000字を書き続けて達成できる数字です。
みんなで一緒にがんばりましょう。
「書いてるで」「Challengeしているで!」という方はメール下さい。
お互いに励まし合って達成していきましょう。
<連絡先>
編集オフィスマスダ 電話078-914-0391 FAX078-959-8033
メール:maido@officemasuda.com URL:http://officemasuda.com/
新たなアイデアと企画で未来を切り開いていこうとする活力に満ちあふれていて、私も、大いに元気と勇気をいただきました。
起業家の皆さんにとっての悩みは、「新たなアイデアと企画」ゆえに、事業の内容がわかりにくいという点です。
「それはどういう内容のお仕事なのですか?」と聞かれても、一言でわかりやすく伝えることがとても難しいのです。
私もその一人なので、とにかく、小冊子や本を出版しようという試みを続けてきました。
そんな活動をお話しされていただいたところ、やはり、多くの起業家さんから「本をだすのにはどうしたらよいのか」という質問をいただきました。
いままさに、「文字やデザイン」と大格闘中の増田からアドバイスができるとしたら、「文章をかいてみてください」ということです。
1冊の本を仕上げるということは、それだけの文字数が必要だということです。
有名人でもないのですから、ゴーストライターはいません。自分で一生懸命書かなくてはいけません。
ただひたすら書き続けること。
原稿ができてはじめてスタート台にたてるのですね。
1頁に約600字とします。
全200頁の本を作ると仮定すれば、12万字。
30日間、毎日4000字を書き続けて達成できる数字です。
みんなで一緒にがんばりましょう。
「書いてるで」「Challengeしているで!」という方はメール下さい。
お互いに励まし合って達成していきましょう。
<連絡先>
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メール:maido@officemasuda.com URL:http://officemasuda.com/

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