2009年3月アーカイブ

お待たせいたしました!!

icon:face_smile第2回星☆カフェのご案内です。前回、大好評を博した第2弾です。

今回は、夜桜も星も楽しもうという「夜桜観望会」です。

「夜桜見物」というと、会社帰りに団体で飲みつぶれて、大声で騒いで、ゴミをまきちらして・・・と、あまり評判のよろしくないイメージでありますが、「星の話をしながら・・」と考えると、一気にイメージアップ、グレードアップ!

素敵な宴会に感じるから不思議。

明石から、「夜桜&星、観望会」という流れを作りたいものです。

では、参加希望の受付を開始させていただきます。

 皆様のご参加をお待ちしています。

ホームページをごらんの方は、メールアドレス、住所、お名前、電話番号(ファクス番号)を記載の上、できるだけ、メールでお申し込みください。中止連絡など、必要のため、連絡先は必ず記載してください。

※なお、今回、飲食は各自でご用意ください。天候次第で中止になるイベントのため、ご理解よろしくお願いいたします。

<企画意図>

「夜桜を楽しむときは、星空も楽しもう」。おしゃれなムーブメントを明石から発信したい。そんな願いを込めて、第2回目の星☆カフェは「夜桜観望会」と名付けました。

・この時期の夜空のお楽しみはなんと言っても、「月と土星」。明石市立天文科学館学芸員さんの分かりやすい説明をうかがいながら、ロマンティックナイトを過ごしませんか。
※今回は親子でも楽しめるイベントです。

<内容>

①日時 2009年4月4日(土)午後7時~9時      
②場所 大蔵院本堂(明石市大蔵本町18-40)   ※下記地図をご覧ください   
③参加 一人500円(3歳以上)※飲食は各自で用意してください      
④内容 ・明石市立天文科学館学芸員さんと天文観測      
 「月と土星・・串団子のような土星の輪を見よう」    
・今回も、「ガリレオの望遠鏡」が登場。最新の望遠鏡と見比べてみてください。  
 ・お花見(大蔵院境内や近所の中崎緑地の桜など)      

  ※なお、この日の様子はインターネット中継で世界配信をします。
  http://www.ustream.tv/channel/hoshi-cafe     
(協力:NPO法人明石インターネットパワーズ)

⑤定員 要予約88人(電話、メール、ファックスにて先着順受付)      
⑥注意事項       
 1)雨天中止       
 ※中止連絡は、同日正午時点で決定し、参加者宛にファックスで連絡いたします。      
 また、ホームページにも掲載します。Http://hoshicafe.jpn.org/      
 2)天候によっては、天体観測ができない場合もあります。      
 3)飲食は各自でご用意ください。    

<「大蔵院」はこちら>

山電人丸前駅下車 南へ。国道2号線を渡りさらに南へ行くと、右手に教会が見え、東側にパン屋さんがあります。パン屋さんの角を東へ直進。お風呂屋さんを右手に見ながらさらに直進。駐車場のある「大蔵院」が見えます。(当日はライトアップをしているので分かると思います)


大きな地図で見る

<お問い合わせ・申し込み>

星☆カフェ事務局 
電話078-914-0391 
ファクス078-959-8033 担当:増田      
メール:
135@hoshicafe.jpn.org

ホームページをごらんの方は、メールアドレス、住所、お名前、電話番号(ファクス番号)を記載の上、できるだけ、メールでお申し込みください。中止連絡など、必要のため、連絡先は必ず記載してください。

ファクスの方は、住所、お名前、電話番号(ファクス番号)を記載の上、お申し込みください。中止連絡など、必要のため、連絡先は必ず記載してください。

 

昨年4月1日に、サラリーマン生活に別れを告げ、独立。正式に「編集オフィスマスダ」をたちあげた。

それから1年。本日、確定申告が終了。税理士さんに、お金の面から詳しく指導いただき、「次年度以降、さらに、がんばりましょう」と気合いを入れられた後、ふと聞かれた言葉。

「独立して、楽しかったですか。1年間振り返って」

「う~ん」。

「そりゃもちろん」といいつつ、考え込んでしまった。

とにかく、振り返る余裕もなく突っ走ってきた1年だったから。

「楽しかったか」と聞かれれば、もちろん楽しかった。

本当にいろいろなことがあった。

事業日誌はA4ノートにぎっしり3冊。ほかに、専門学校にも行ったし、良さそうだと思った学習会にはとにかく足を運び、大勢の方々の教えを請うた。

ダイエットもしたし、髪も切った。服装もかえた。化粧法も。

自由度が増えた分、責任もずっしりのしかかってくる。

仕事をしなければ、収入が途絶える。

次月以降のスケジュールが真っ白であせりまくったことも何度もある。

そのたびに、なんとか救世主が現れるのだが、それはまさに偶然の連続。

これではだめだと第2,第3の事業の柱を企画してはつぶし、つぶしては積み上げる日々。

そしてようやく、たどりついたビジネスのヒント。

「なんだ、そうか。自分にしかできない得意技をいかせばいいんだ」と。

さて、さて、そういう話は、ブログではなかなかできないので、セミナーで直接お話しさせていただく機会を得ました。

開催日時 2009年4月6日(月) 18:30-20:30
開催場所 大阪産業創造館6階 会議室AB

お題は、「誰もやっていない新しいビジネス」のヒントは、現場と日々の業務の中にある」

http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=09318

「誰もやっていない新しいビジネスのヒント」 は、日々の生活のなかにあった・・・

ということですが、2008年秋以降のマスダのup-and-down、天国・地獄、らせん階段の体験談は、なかなか、刺激的だと思うわ~

 

 

 

前回のブログから、もう10日もたった。

さすがに3月はハードで気が重い。

 

さて、前回の噂、「○○○」は何?との連絡をたくさんいただいたが、昨日の新聞に載っていたのでOPENにしてもいいかな。

交際費の新聞朝日090311.jpg  

答えは「領収証」

夜の噂は、いよいよ現実となり、新聞にも載るほどになった。

報道によると07年1月~08年11月の明石市長交際費領収証124件のうち、宛名が記載されていない「カラ領収証」が80件にものぼるそうだ。

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ウェブニュースにも載っていました。毎日新聞です。

明石市議会:市長交際費、あて名のない領収書指摘 透明性求める /兵庫

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090311-00000136-mailo-l28

当局は「事務処理上のミス」と謝罪したという。

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不思議だ。最終的に現金になるまで、書類は何人もの担当者・管理職がチェックし、押印しているだろうに、そのプロセスで、だれも「こんな領収証、あかん! 書き直しや!」って言わないのね。

税金なのにね。

そうそう、カラ領収証の問題、これは序章。
第2幕、第3幕、、、がありそうな予感。

それから、「夜の噂」ではなく、明石市職員のみなさまの間で話題沸騰だった件もOPENになった。

こちらは、ウェブに掲載されていたのでリンクをはっておきましょう。読売新聞の記事。

月3回勤務で給与20万円...兵庫・明石の専門官

http://osaka.yomiuri.co.jp/news/20090310-OYO1T00253.htm?from=top

兵庫県明石市が昨年、市の事業に助言をもらうため非常勤職員として採用した民間のガーデンプランナーら専門家3人に対し、月平均3、4日しか勤務していないのに、20歳代の一般職員と同水準の月給20万円を支給していることがわかった。市人事課は「専門性を判断し給与を決めた」とするが、市議会や職員などから「採用の効果が見えず、給与が高すぎるのでは」との疑問の声が上がっている。

いろいろありますなあ~ 

だてに、毎晩のように飲み歩いているわけではない。

情報収集。

または、パトロールと呼ぶ。

夜の街には、夜のネタが飛び交うのだ。

最近この街のうわさといえば、もっぱら。。。。。

「おたく、来た?」

「来た来た。」

「あれがほしいって。」

「そうそう、あれね」

「今ごろ」

「変ね」

「うちは、○月○日と、○月○日、二日分」

「うちなんて、三日分かな、四日分かな」

「今ごろね」

「そう、今ごろ」

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「カレたち」が集めまくっていたものは「○○○」。

夜の噂は真実か。

はたまた、蝶のようにはかない幻か。

やがて明らかになるときがくるだろう。

 

 

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