ありがとう、大月記者

昨日2月27日には、神戸新聞明石総局の大月記者の壮行会を行った。

この2月末で、3年間にわたる明石総局での記者生活に別れを告げ、3月1日からは、本社社会部記者として活動される。

大学を卒業し、記者生活のスタートは明石。

持ち前のほのぼのした性格で多くの人に愛された。

昨日の壮行会は、電話で、ファックスで、開催のお知らせの連絡が回り、わたしもどれだけの方が集まるのか把握できないまま当日を迎えた。

本当におもしろいメンバーが集まった。

参加者をつなぐ糸は、「大月さんに取材してもらった」ということ。

どうぞ、これからもご活躍ください。

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このページは、編集オフィスマスダが2009年2月28日 11:49に書いたブログ記事です。

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