亀田戦から、仕事の遅れが取り戻せないよお

最近は、1週間単位で仕事が回るようになった。
毎週締切の原稿があるからなのだが、以前の1カ月周期の仕事に比べると、忙しくなった反面、仕事の遅れ具合の修正も微調整できくようになりました。
ま、1日徹夜すればなんとか追いつくといった感じ。
日曜日が終わり、また、新しい週が始まったが、また、嵐のような1週間。
嵐のような1週間を前に、仕事の遅れは半日程度といったところかな。
この遅れはどこにあるのかなと反省してみると、どうやら、11日の内藤、亀田戦にあるようだ。
いまさら何の説明もいらないでしょう。
WBC世界フライ級タイトルマッチ、内藤大助VS亀田大毅。
結果は、すでに新聞各紙、テレビ(TBS除く)で報じられているとおり。
ゴングがなって、ボクシングの試合というものを、はじめて、最後まで全部見きったのですが、私の事務所には、テレビがないので、パソコンで観戦。
それにしてもまあ、途中から笑っちゃうような、「なんちゃってボクシング」で、こんな世界戦をやっちまった日本はきっと、世界のビックリニュースなんかで、よその国ではずーーーと扱われちゃうんだろうなあ的な、ショーでありました。
こんな、試合に付き合わされた内藤さんは、さぞかし大変だったことでしょう。
とりあえず、亀田一族にはそれなりのペナルティーが下されることでしょう。(かな?)
この試合は、試合直後から、youtobeとかで、父、兄の暴言アドバイスがナガされてしまって、そのrealの方が私にはおもしろかったな。
いまは、削除されているらしいけど。
で、亀田一族と、商売ベースでべったりのTBSが大嫌いだった私は、もちろん、一人祝杯と相成ったわけで、そうなるともう、やっぱり、徹夜で仕上げたらなんとかなるわーと甘い見通しでいた企画書が、なんというか、翌日回しになった、、、となると、翌日にはもっと急ぎの仕事があって、、、とまあ、それが原因で、半日のおくれが、今日もまた取り返せないでいるわけです。
まだ、午前1時やン。がんばれるやン。
まあ、そうなんだけど、実は今日むちゃくちゃ楽しみな地ビールをいただいちゃいましてね。気になってしかたがないんですよ。いかんなあー
この話は、またゆっくりと。
●神戸新聞 大月記者の記事より。(ごめん、コピーした)

明石の地ビール、国際コンペで3冠 受賞記念ライブも
明石の地ビール工場「明石ブルワリー」=明石市大久保町西島、明石江井島酒館内=の地ビール三銘柄が、八月末に東京で開催された世界三大ビアコンテストの一つ「インターナショナル・ビアコンペティション2007」で、品種別の金、銀、銅賞を受けた。約十年間、地道に造り続けた地ビールが評価され、製造責任者の中西彩さん(33)は「自分がおいしいと思った味を認められたのはうれしい。これからも、納得のいくビールを造り続けたい」と話している。(大月美佳)
 同コンテストは日本地ビール協会(西宮市)が主催。今回は国内外の五十五社が計百四十銘柄を出品した。
 同社は三銘柄を出品し、「明石黒ビール・悠久の刻」がシュヴァルツビア部門で金賞、「明石海岸ビール」がジャーマン・ピルスナー部門で銀賞、「明石浪(ろ)漫(まん)ビール」がブラウンエール部門で銅賞を受けた。
 特に明石黒ビールの受賞は、中西さんにとって念願だった。焦がしたモルトの深みのある味と柔らかな口当たりが特徴の自信作で、女性ファンも多いという。
 中西さんは「地ビールが苦手という人においしいと言ってもらえるようなビール造りを目指したい」と話している。受賞を記念して十月十三日、同館でビアパーティー&コンサートライブを開催する。午後六時-八時半。大人四千円、小学生二千円、小学生未満無料。同館TEL078・948・2060


 

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コメント(1)

地ビールの味はいかがでしたか。
どの味が お好きですか。
今度思い切り飲みましょう。現場で!!
明日17日 あかねで おまちいたします。
よろしくお願いいたします。

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このページは、編集オフィスマスダが2007年10月15日 01:26に書いたブログ記事です。

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